「NISSAN(日産)痛印」は銀行や自治体も認めるオリジナル印鑑

四国の印鑑職人が手がける本格的な柘植の印鑑に
イラストが入ったオリジナル印鑑が話題になっている
「痛印堂」という名前を聞いたことありますか?

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その痛印堂が2月6日から予約販売を始めたのが
「NISSAN(日産)痛印」という新製品。

日産自動車と痛印堂の特別コラボ企画で、対応車種には、
スカイライン、シルビア、フェアレディZ、180SX、Be1、GT-R、パオ、
フィガロ、ラシーン、キューブ、パルサー、マーチ、ジューク、リーフなどがあるそうです。

自分の愛車のイラストが入った印鑑が、
銀行や役所などの届出に使えたら嬉しいですよね。

実際、痛印は、三菱東京UFJ、みずほ、三井住友、ゆうちょ
などで銀行印としての使用が認められていて、自治体によっては、
印鑑登録して実印として使うこともできるようです。

そこが人気の理由のようで
すでに1,000個以上注文が入っているそうです。

気になる価格は、税別3,580円だそうです。

オリジナル印鑑なのに思ったほど高くないんですね。

口コミでも「痛印が欲しい!」「痛印のフィガロがほしい・・・」
といった声が聞こえています。

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痛印堂は、日産とのライセンス契約で、
「GT-R」などのロゴ入りの印鑑ケースや捺印マットも
生産しているみたいです。

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